大田 朋子

スペインでは日本のようにドレッシングが何種類も市販されていることはなく、サラダの味付けといっても、基本はオリーブオイルと塩だけ。 そこにレモンを絞ったり、ビネガーを加えてアレンジをする程度。 日本のドレッシングの種類の豊富さと比べると物足りないときもあるのですが、友人から「これは使えるわ ..

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収穫!!

2013.04.19 up

小松 かおる

今年初めて家庭菜園での収穫です。 去年の10月末に種を蒔き育てていた絹さやえんどうが収穫できました!! 主人の同僚の方から秋に種を蒔き冬を超え春に収穫すると美味しい絹さやえんどう収穫できると聞き初めての挑戦。 3月中旬ころから次々と花が咲き、大きくなりました。 ..

タグ:家庭菜園

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うえの ともこ

チトワン郡の先住民族タル族の村では、とても素朴な暮らしを垣間見ることができます。 ..

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上村 理絵

 年に1度のビックイベント、ボストンマラソン当日。「There is a bomb at the end. Don't come!」(ゴールに爆弾があるから、来ないで!)という友人からの携帯メールが届いたのは午後3時近くだったでしょうか。時間が合えば、私も例年通りマラソン観戦に行こうと思っていた矢先 ..

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サンチェス恵梨香

スペインではオリーブオイルが調味料の役割なども果たし、家庭でもレストランでも万能に使われます。 日本では食堂に行けばテーブルにセットされてあるのは『塩・醤油』がほとんどだと思いますが、スペインでは塩、ビネガーの他に必ずと言っていいほど『オリーブオイル』もセットされています。 サラダを頼んでもドレ ..

タグ:調味料

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大浦 智子

 サンパウロのどこにでもある食料品店の香辛料売場では、必ず「コロリフィコ」もしくは「コロラウ」という名前の商品が販売されています。「コロリフィコ」というのはポルトガル語で「色を出す」という意味です。文字通り、色を付けるための粉です。  コロリフィコは赤っぽい色です。日本でいえば食紅に相当する着 ..

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針谷綾子

フランスでは、本を読む人が多く、町中には新書やセカンドハンドをうる本屋さんがたくさんあります。またマーケットでも本を販売している店は多く、驚くところで探していた本やユニークな本との出会いが訪れたりします。 本を大切にするフランス人ならではだと感じたシステムを紹介したいと思います。フランスのサル ..

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青柳 みちよ

4月13日から15日はタイの旧正月「ソンクラン」です。 ソンクランは「水かけ祭」としても知られ、この3日間は街中が文字通り水浸しになります。 ..

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小島 瑞生

 通勤などで列車や駅を利用することがとても多いのですが、大きい駅ではよく無料試供品やサンプルを配っている人たちの姿を見かけます。  特に新商品の宣伝なのか、ドリンクやヨーグルト、クッキーといった飲食物から、子どもたちが喜びそうな“オマケ”的玩具やお尻拭き(!)、新創刊雑誌などなど実にバラエティ ..

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うえの ともこ

ネパールの調味料と言えばやはり、マサラ! 市場、住宅街の雑貨店、八百屋、スーパーマーケット、至る所で何種類もの香辛料が売られています。 ..

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